2012年9月12日水曜日

アテインゆりのきホールの屋上

もう先月の話ですが・・・



式場の外を歩いていると

どこからともなく


『お~い』
 



んっ?



どこだ?

『お~い 上だよ~』

上?

いた!

見るとアテインゆりのきホールの屋上にだれかいます。

『ちょっときて~』

『は~い』

上がってみると、どうやらアンテナが倒れていたようで・・・




何はともあれ、

久しぶりにあがった屋上は意外と眺めがよかったので少しご紹介。


八千代中央駅がすぐそこに見えます。



方角を変えると八千代市役所が。
奥には幕張メッセが見えます。


お隣の緑が丘駅も見えます。



2012年9月11日火曜日

葬祭ディレクター技能審査の前日

いよいよ葬祭ディレクター技能審査一日前となりました。

当社の受講生はというと・・・

やっています。

泣いても笑っても今日が最後です。
ふんどし締めなおして頑張りましょう!

2012年9月9日日曜日

新米と新米

そろそろ今年も新米が出回る時期になりました。

よく仕事など、物事を始めたばかりの人をさして新米と呼びますよね!?

元来は新前と言われていたらしいのですが、いつのまにか新米となったようです。

なんで新米なのかとは色々諸説があるようですが、

あるサイトによると
“新米”の漢字になった諸説
その一
 江戸時代、店などのまだ新参者の奉公人は新品の前掛けを掛けていたことから「新参者」を「新前掛け」と言うことになり、「新前(しんまえ)」となり「しんまい」と訛ってそれの当て字が「新米」になった。
その二
 まだ仕事にも慣れていない新人はまだ真っ白で何色にも染まっていなくて新米のようだから
その三
 江戸時代になると職を求めて新人が沢山江戸の町にやってくるようになった様子が、同じ時代に沢山江戸に入荷するようになった新米に掛けてできた言葉

などの諸説があるようです。


自分もいつから新米と呼ばれなくなりましたが、
まだまだ味のある古米にはなれません。

いつか、「おい古米」と呼ばれたいですね。
でも気持ちは新米のままでいたいです。
実際、新米の方がおいしいですからね(*^。^*)


ところで今年のその新米がこちらです。


わーわーわー

「チーバくん」だ!

いまや千葉県民で彼を知らない人は
比県民だとまで言われる
県民的いや国民的キャラクターです。


チーバ君のプロフィール
千葉県に住む不思議ないきもの。
好奇心旺盛でいろいろなことに挑戦するのが大好き。
未知のものに立ち向かうときほど勇気と情熱がわき、
からだが赤く輝く。
食いしん坊でいたずら好きな面も。 
<お誕生日> 平成19年1月11日 
 横から見た姿が千葉県の形をしています。


このお米。
一発で千葉県産だと分かりますし、
思わずまとめ買いしたくなります。
採用された方に思わず敬礼。

ところでそんなチーバ君。

実はチーバ君の歌がある事は知る人もすくないようで・・・
今日はそれをご紹介。

かわいすぎる・・・

今日の大野君

道を歩いていると・・・

んっ?

大野君です。

近所の女性の方と楽しそうに談笑中!

「わっははは~」

この方は近所にお住まいの、
いつもお世話になっている方なんですが、
笑顔がとってもチャーミングな女性です。

今日も朝から元気をもらいました(^^♪


2012年9月7日金曜日

今日の大野君

大野君は本当に真面目な男です。

見習わないといけませんね・・・(+_+)

2012年9月6日木曜日

布切れ地蔵さま こころのカルチャー講座 開催2012 9 6

こころのカルチャー講座

布切れ地蔵さまを開催させていただきました。

今回も「心の中に誰にでもある仏心」を込めながら布でお地蔵様を作りました。
こういうと何となく大げさに聞こえますが、楽しく作るのがほんとうの目的です。

とかく、最近のニュースを見るにつけ悲惨な出来事や弱い者をねらった悪質な犯罪が目につきます。
そのような世の中だからこそ、お地蔵様を作り心を平穏にやさしい気持ちになることの大切を思います。




今回も、香り地蔵さまを作りました。

香料は、お線香の原料になる、もともとは漢方薬などを12種類ほど混ぜ合わせてつくっています。


心を落ちつかせ、気持ちを元気にする効能もあるようです。


キットは先生がアレンジして用意してくださいます。

作品は作り手の個性がとてもよく出ているので見ていて楽しくなります。
私も、参加者にまじって作りましたが作る作業よりも世間話に花が咲きました。







どのお地蔵さまも個性的です。
作品を見ながら、世の中はいろいろな個性が集まるからこそ面白いのだとおもいました。


このカルチャー講座は本にも紹介されたことがあります。
http://attainataka.blogspot.jp/#!/2012/08/blog-post_7981.html


前回の布切れ地蔵を作る会の様子
http://attainataka.blogspot.jp/#!/2012/03/201235.html





営業部 磯野でした

道順庵でのひとこま

今日はカルチャー講座がありましたので、

布切れ地蔵を作る会が行われている道順庵へ行ってきました。


道順庵に着いて車を降りると、

なにやら草むらからゴソッと飛び出したのでよく見ると



彼、ショウリョウバッタ君がいました。


比べてみると・・・


デカッ!

ショウリョウバッタこんなに大きかったかな?


ところで、なんでショウリョウ(精霊)バッタっていう名前なのか気になり

ウィキペディアで調べてみると・・・


名前の由来

俗説で、8月の旧盆(精霊祭)の時季になると姿を見せ、

精霊流しの精霊船に似ることから、

この名がついたと言われる(同様の命名にショウリョウトンボがいる)。

また、オスメスの性差が非常に大きく、

別の名前が付くくらい違って見えるので

「天と地ほども違う」という意味の「霄壤」から、

ショウジョウバッタ(霄壤バッタ)と呼ばれる。

と言う事で、霊的な何かが関係しているのかなと思ったらそうでもなさそうです。


と言う事で


どれが本物でしょう?






手間の彼は・・・


普段はここにおりますので、探してやって下さい。


そうこうしてると道順庵のN女史が

アイスコーヒーを入れてくれましたので、リビングでいただく事に。



いただきま~す。



このリビングでいただくコーヒーは

いつもと同じコーヒーが美味しく感じます。


目の前には

風船蔓(フウセンカズラ)


あんまり見ないですよね。

小さい花を咲かし、趣があります。


さらに花言葉が

永遠にあなたとともに


イイ花言葉ですね

N女史が活けたそうです。



道順庵は本当に時間を忘れてしまいます。







ごちそうさまでした(*^。^*)


んっそういえば何しにきたんだっけ?



あっ

布切れ地蔵を作る会を忘れてました(;一_一)


こっそり覗いてみると・・・

いました。我らがペンダー磯野氏。

手先の器用さを活かし皆さんと一緒にお地蔵さんを作成中です。

どんなお地蔵さんができるかな~

楽しみですね~

詳しくは磯野氏が更新してくれると思います。

乞うご期待!