2016年12月2日金曜日

家族葬専用式場 道順庵見学会開催中

本日は道順庵で見学会を開催しております。


天気にも恵まれ、早速1組様がいらっしゃっています。
 

 
ここ道順庵は一家族貸切です。
お葬式を営む場所ではありますが
お葬式を営むだけではなく
家族が集い何かを感じていただく
そんな心の庵になればと考えております。
道順庵では我々スタッフも
限られた人数でお手伝いするようにしております。
何故かと言うと、
家族葬はあくまでも家族の為の家族中心のお葬式と考えているからです。
沢山の想い出を話す事、
家族だけだなら素直になれる事もあるでしょう。
そんな語らいと
絆を深くする場所、道順庵。




何よりは、皆様方自身が見て、
聞いて、道順庵の雰囲気を肌で感じて
いただくのが1番かと思います。




現在、見学会は不定期開催ではありますが、
見学会できる日も沢山のございます。
見学会ご希望の方は是非お電話お待ちしております。

株式会社 安宅 スタッフ一同

フリーダイヤル0120769494
代表 0474869494







2016年11月28日月曜日

小島だよ!

 
皆様方いかがお過ごしでしょうか?
 
今日は少し暖かくなりましたが、
先日の雪もしかり、気温の変化に体がついていけませんよね?
 
そんな今日この頃のアテインゆりのきホールでは
落ち葉で道が埋め尽くされています。
 
見かねた社長が先陣を切って掃除を開始すると、
皆それに続いていました。
 

よっ社長!いい腰使いですな!



と、ここでスタッフの紹介です。

ご紹介します!小島さんです!


実は当社には小島さんがもう一人います。
しかも同じ部署に配属されています。

という事は、
「小島さ~~~ん」と、
呼ぶと二人同時に振り返ります。

そこで考えた改善策!
一人を大島さんに改名してみてはどうだ!
グッドアイデアです。
という事で早速。


「大島さ~~ん」

戻ってきた返事はもちろん

「小島だよ!!」









お後がよろしいようで












2016年11月24日木曜日

ねこ様

なにか気配がするので横を見ると・・・
 
こいつがいたんです!!
 
 
おそらく野良猫でしょうがシャムネコの血が入ってますね。
 
のんびりした感じ、羨ましいですね。
 
可愛い~

2016年11月22日火曜日

カルチャー講座 3B体操の回

今日もお馴染みのこれと!
 
 
これを使います!!
 
 
ボールとベルターですね。
その前に、まずは体のほぐしから。
 
 
入念にストレッチをしていきます。
まだ目覚めていない体なので、きちんとあっためます。
 
 
 
何かものを持ってると体を動かすのでも楽しいです!!
 
音楽に合わせて踊るのですが、郷ひろみのお嫁さん場が流れました。
 
選曲もグッド~


2016年11月21日月曜日

カルチャー ~折り紙の会~

 
カルチャー折り紙の会が道順庵にて開催されました。
今日は何を折るのでしょうか?
 
 
ニワトリです。金と銀で上品ですね。
勘のいい方はお分かりかと思いますが、来年の干支は酉ですね。

今回はニワトリのほかに誰でも簡単にできる折り紙遊びのご紹介です。

裏と表が違う色になっている紙をご用意ください。

 
①まずは半分に折ります。
 

 
②もう一度半分に折ります。
 

 
③どちらか一方向、同じ方向から等間隔にはさみで切りこみを入れます。
写真は右から左へはさみで切りこみを入れています。
注意するのは、端を1センチ残すことです。
 

 
④紙を開きます。
 

 
⑤中心の四角い部分は残し、紙と紙を折り曲げて糊やボンドで接着します。
 
 
 
⑥次は同じ方向ではなく逆側へ同じように貼り付けます。
 
 
 
⑦交互にすべて貼り付けていくと出来上がりです。
ものすごく簡単にできるので是非試してみてください。
 
これを6個くらい作り、すべて頭の部分で貼り付けると綺麗な球体が出来上がるそうです。



2016年11月13日日曜日

八千代菊花展へ行ってきました。

恒例の八千代菊花展に行ってまいりました。
 
今年から農業会館の敷地内で行われることになったそうです。
 
農協内だと、精米に訪れた方や野菜を購入しに来た方など
 
色々な方が足を運んでくれるとおっしゃっていました。
 
 
 
 色とりどりの菊が並んでいます。
 
本当にきれいですね。
 
今年は気温の上下が激しく例年より咲きが悪いそうです。
 
 
 
 
大雨で野菜が高騰したり、今年は植物や生き物にとっては恵まれない一年でしょうか。
 
とはいえこのれだけ綺麗に咲き誇っています。
 
 
 
聞くところによると年々出展する方が減っているそうな。
 
趣味の多様化で、菊は毎日手入れが必要で気長に育てないといけないこともあり
 
離れていった人も多いのでないかとおっしゃっていました。
 
 
とはいえ、育てているのは高齢の方だけではありません。
 
地元の小学生、中学生も出展しているのです。
 
その年齢で菊の栽培に興味を持つことがすごいですよね。
 
自然と触れ合うことが少なくなり、ゲームやネットをする時間が増えている中
 
とても喜ばしいですね。
 
 
 
上でも書きましたが、植物というのは決まった水をあげれば育つのではなく
 
日照りや気温様々な環境で変わるものです。
 
そこにはインターネットやゲームにない人間本来の喜びが詰まっているのかなと感じました。